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東日本大震災(3.11)から1年が経った。しかも4年以内
70%の確率で関東に巨大地震が来るとか ?
私は来て欲しくない事を強く願っているが、TVで地震
学者が言っているのだから多分来るのだろう!
部屋の中を見渡し高い場所のある物は下に降ろし、
食器棚のガラスの扉にフィルムを貼り・・・!
ここ2ヶ月間は地震対策の毎日である。
ところで話は変わるがロケットストーブと言う名前を
知ったのは1ヶ月程前、インターネットやYou Tubeで
検索してみたら出ていた。(料理用カマド)
お金をかけず数個の空き缶を組み合わせれば出来る
とのこと。また燃料は細い枯れ枝少々で火力が強く
燃焼効率がいいと言う説明である
災害対策用にと思い作ってみたのが左の写真である。
材料が揃っていれば短時間で簡単に作れる。
サイズ:直径17cm. 高さ32cm とても軽くどこにでも運べ、災害時にピッタリである!

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2012.3.21

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終了いたしました
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王子ペーパーライブラリー第21回企画展「Field」
ooooooooooooooooooooooo 会期----2011年12月5日(月) 〜 2012年3月1日(木)
               ※-----「開催日程に関しては,都合により変更になる場合が
                 ございます。詳しくはライブラリーサイトをご覧ください」
ooooooooooooooooooooooo 時間----am.9:00〜 pm.17:00.(土日祝・12月29日〜1月3日休館)
ooooooooooooooooooooooo 場所----王子製紙株式会社・本社1階:王子ペーパーライブラリー

(入館無料)


アクセス案内

ライブラリーサイト

王子製紙2012年版カレンダー原画展示
おおおおおおおおおおおお森と自然をテーマに,王子製紙の事業所のある国より日本・ブラジル・
おおおおおおおおおおおおベトナム・オーストラリア・ニュージーランド・中国の6カ国を選び,
おおおおおおおおおおおおそれぞれに異なる特徴的な自然豊かな風景を印象的にイメージして,
おおおおおおおおおおおお2012年版のカレンダーとして制作したペーパーアート作品です。
おおおおおおおおおおおおまた王子製紙の多くの紙の種類の中から8点程を選び出し、それぞれの
おおおおおおおおおおおお質感に合ったパーツに使用しましたので立体感と深みのある作品6点
            出来上がったと思っています。-----内藤英治

2011.11.30

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昨夜の嵐(台風15号)は大変だった。大型でユックリ こんなに目立つ飛び方をして危険はないのだろうか。
していて、日本列島を掻き回しながら縦断し通り過ぎ なんとも可愛らしくて楽しい飛び方である。それは
ていった。(TVでは帰宅困難者の問題が・・・) ゆっくりと背の低い草の方に飛んで行き、その葉の
台風一過、自宅周辺の木々の枝は裂け無惨にも数本 でフワッと止まった。
大木根本からなぎ倒されていた。 私は腰を屈めて20cm程のところまで顔を近づけ観察し
確かこの辺り(八王子)は風速43m強だったとか・・・ 始めた。頭部は 2mm程で深紅。触覚の形は複雑だが
しかし,今日は穏やかで爽やかな朝だ。 とても美しい。羽は長くて黒いビロードに白い帯が
いつものように近くの森へとウォーキングに出かける 付いている。全体の姿は優雅な貴婦人と言ったところ
木立の隙間から大小の眩しい光の束が数本、目の前に だが、何故か不思議な妖艶さも感じられた・・・?
広がっている。その一番大きな光の束の中に何か小さ その飛び方の印象を忘れないうちに絵にしてみたのが
なものがヒラヒラと(左の絵)漂っている。 上の二つの絵である。昆虫図鑑で調べたらその名前は
何だろう? ホタルガ(中央右の絵)と載っていた。
1m程の所まで近づいて見ると、ちょうど目の高さの この蛾は他の蛾と異なって蝶のように昼光の中で飛ぶ
ところで、こんどはクルクルと(隣の絵)回っている様 蝶と同じ様に光の世界で生きているのだろうか・・?
に見える。ヒラヒラとクルクルを繰り返しながら光の 超マイクロコンピュータと超軽量マイクロフィルム
中で漂っている。 を使用したデザインを考えてみた。今は決して不可能
小さな蝶のようだ。シジミチョウかな・・・? ではないと思えるから面白い。(右の絵)
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2011.9.23

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東日本大震災(3.11)あの恐怖からもう半年が過ぎた。 多くの証拠が各国の遺跡に残っており,素直な気持ち
今までに誰も見た事が無い黒い津波のニュース映像が でそれらを見れば、過去にそのような大文明があった
日本はもとより世界中を駆け巡り、それをTVの前で であろう事が想像できる。
私はおもわず絶句し,震えながら観ていた。 (古代エジプトの壁画に電球。レリーフに飛行機や
千年に一度と言われる大地震と大津波を私達は現実に ヘリコプターが描かれている。そして、古代南米の
今,この時代の中で体験してしまったのだ 遺跡から黄金のジェット機の模型が発見されている)
実際五千年前の地層までさかのぼって調査した結果、 伝説とは作り話ではなく、本当にあった出来事だから
五回の大津波がこの場所に来ていた事がすでに確認 こそ伝説として残っているのだと私は思っている。
されている。 人間が病気になれば静養をして栄養を付け、健康な
数百年前の、丘の上に此処まで津波が上って来たと 身体を取り戻そうとする。
いう警告の石碑が残っていた。しかしそれを誰も気に 生命体である地球(ガイア説)も同じではないだろうか
留めないでいたのだ 身体である地中の生命を吸い取られ、大地はズタズタ
今から約5,000年前に(年数に於いては諸説ある)起き に傷つけられ、森はちぎり取られ、空気と水は汚染さ
た誰でも知っているあの有名なノアの大洪水。 れ、上空には何時落ちてくるかわからない用済みの
(2010年、トルコのアララト山にて方舟の残骸を発見) ゴミの衛星群が飛び交っている。
それでは一万年に一度のカタストロフィー( 突然の 地球は自身をとり巻く大気やオーラが乱れて汚れて
大変動 )はの時代にやって来るのだろうか? くれば、台風・ハリケーン・地震・津波・竜巻・洪水
今から約一万二千年前まで大西洋上にあったと言われ ・山津波・火山の噴火などで自己浄化の作用が働き、
ている伝説の大陸アトランティス。 元の美しい身体に戻そうとひっしにもがき苦しんで
この文明はある時代、現在以上に発達していた時代が いるのだ。今、地球は人間達に向かって悲痛の叫びを
あったと言われている。 あげて 緊急のSOS を発信しているにもかかわらず、
そして、とても永い時代が過ぎるともに世の中が乱れ 人間達はそれを無視し続けている。
(現在と似ている)この大陸と文明に大激震がはしり、 一つの文明は1万年から1万5千年で,石器時代から
一夜のうちに海中の底に沈んでまったと言う。 現代の様な文明が起こると云われている。

2011.9.11

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私は十数年前より夢日記をつけている。回数は少ない ・・・であればどうして夢の中で[未来]を見て、
が個人的で小さな[正夢]を経験している。 後日の[現在]でそれを体験するのだろうか?
その知らせはシンボリックなものが夢の中に現れる。 もしかしたら、人は産まれた瞬間[誕生から死]まで
例えば形体・色彩・数字・文字・記号・植物・昆虫・ の人生が[一束]にされて、何処か次元の異なる世界
生き物・・・等。 に保管されているのではないだろうか。
又、夢の中で具体的な情景が現れてそれと同じ様な その[一束]になった1ページを夢において垣間見る
状態をこの現実の世界で体験するとか・・・ 事が出来ると云うことだろうか?
その確認の方法は、現実にあった事柄を後日夢日記に 人生には[宿命の人生]と[運命の人生]二つが混合
照らし合わせて調べるのだ していると云われている。
例えば、夢に現れた電話機のいくつかの数字と現実に [宿命の人生]は前世からの宿命で避けては通れない
於いての金額の数字が一致していたとか。(残念だが 人生であって、[運命の人生]は本人の考えによって
宝くじの番号と金額ではない) 自由に形作っていけると言われている。
普通の場合、夢日記など付けていないと思うので、 この事で人生は自分で歩む方向をしっかりと決めて、
朝起きた時に見た夢を覚えていてもすぐ忘れてしまい そして、本人の努力次第である程度のところまでは
現実の生活の中でその夢と同じ体験をしたとしても、 行けるのではないだろうか。
先ず思い出す事は無いだろう。 以前より心配事があって、恐らくその事と関係がある
ある本に書かれていたのだが、人間が考えだした と思われる良き夢を見た時、数回の経験より確信が
[過去]や[未来]と云われるような[時間]の概念 持て、実際 3ヶ月後に小さな喜びが家族にあった。
等は本当は無く、あるのは今[現在]の瞬間的継続 毎夜、今夜はどんな夢が見られるだろうかと・・・
だけであり、これが真実と云うことである。 鉛筆と夢日記を枕元に置いて楽しみの眠りに就く。

2010.12.20

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ウォーキングに行く途中に森に囲まれた小さな広場が 強く生活に結び付いていたそんな時代、歌でも詠みた
ある。そこには良く整備された花壇に、季節の花々が くなる気分がよくわかる。
色鮮やかに咲き、人々の目を楽しませている 特に今年の激しかった夏の事を思えば、秋という落ち
その花壇の片隅に[秋の七草]が表示された立て看板 着いた季節がこの日本に存在しててくれたことを
があるのに気が付いた。 ただただ感謝したい!
萩,尾花,葛,撫子、女郎花,藤袴、桔梗。 おや!立て看板の上にバッタが・・・?
[秋の七草]は食べたりするのではなく、花野を散策 近づいて良く見るとそれは細長い草の葉で編み込んだ
したり草花を観賞したりすることらしい。 バッタであった。実にリアルで上手に出来ている。
テレビやパソコンも無く、自然の移り変わりだけが 驚いて! 楽しくなって! そして微笑んだ。

2010.10.5

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NOTE-3
click
2010.3.3・・・・日清製粉カレンダー 2008.6.22・・・・パラレルワールド
2009.9.21・・・・宇宙船と謎の男 2008.1.28・・・・アナグラム&アート展
2009.8.19・・・・枯れ葉のレース編み 2007.2.9・・・・stop・caution・go
2008.10.7・・・・未確認生物発見! 2007.2.3・・・・秘密のペット
2008.8.25・・・・ガラスの宝物 2006.12.15・・・・白い粉のサンタ

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